BIGBANGのT.O.P、1月から龍山区庁で社会服務要員として勤務

양정미 기자

登録 : 2018-01-04 14:27 | 修正 : 2018-01-04 14:27

[写真=亜洲経済 ユ・デギル記者 dbeorlf123@ajunews.com]


BIGBANGのT.O.P (31)が社会服務要員として残った軍服務期間を満たす。

4日、兵務庁によると、T.O.Pは今月から自宅近くの龍山(ヨンサン)区庁に配置されて社会服務を始める。

昨年2月に入隊してソウル地方警察庁の広報担当官室に所属し、江南警察で義務警察として服務した彼は、入隊の前に大麻を吸った疑いで起訴され職位解除された。1審で懲役10月に執行猶予2年を言い渡されたT.O.Pは、ソウル地方警察庁の受刑者再服務適否審査委員会で再服務「不適合」判定を受け、社会服務要員に転換された。

T.O.Pは昨年2月9日から6月5日まで117日間を義務警察として服務しており、残った軍服務期間は520日だ。