「14年義理つなぐ」東方神起、SMエンターと再契約締結完了

유선호 기자

登録 : 2018-02-06 14:58 | 修正 : 2018-02-06 14:58

[写真=チャンミンとユンホ]


東方神起が、SMエンターテイメント(以下SM)と再契約を締結した。東方神起は、2004年のデビュー以来、現在まで一緒に歩んできたSMと厚い信頼をもとに、昨年末に再契約を完了した。

特に、東方神起は、既存の契約期間が多く残っているにもかかわらず、軍除隊後に長期的な活動と将来ビジョンについてSMと共鳴し、再契約を進めてSMとの深い信頼と愛情、完璧なパートナーシップを再証明した。

これにより、東方神起はSMの全面的な支援と投資をもとに、今後の国内外の活動をより安定的で長期的な計画の下で展開し、K-popを代表するチームとして、さらに大きな成果を収めなると見られ、アーティストとマネージメント会社が完璧なパートナーシップをを通じて相互ウィンウィンし、最高の相乗効果を享受する代表的な事例になる見通しだ。

2004年にデビューした東方神起は、韓国だけでなくアジア全域でまぶしく活躍し、K-Popブームを導いたリーダーとして強大なパワーを発揮しており、除隊後すぐに発表した日本のコレクションアルバム「FINE COLLECTION~Begin Again~」も日本オリコン週間チャート1位を記録し、海外男性アーティスト史上最多記録である6番目に1位に上がったが、もちろん昨年11月から始めた日本の5大ドームツアーを成功させ、6月の日本公演史上初めて日産スタジアムで3日間、東方神起LIVE TOUR~Begin Again~Special Edition in NISSAN STADIUM」公演を追加で開催し、東方神起シングルツアー史上最大規模の100万人の観客動員を予告するなど、SMの惜しみない支援と投資をもとに、今後は新たに達成する記録活動がより一層期待される。

一方、東方神起は、3月のカムバックを目標に新しいアルバムを準備中である。

(亜洲経済オンライン)