「グローバルプロジェクトプラザ」37カ国と80兆ウォン受注相談

유선호 기자

登録 : 2018-04-17 13:49 | 修正 : 2018-04-17 13:49

国内の建設・プラントメーカーが、海外の主要発注先と直接会って、プロジェクトの受注を議論する。産業通算資源部は、KOTRA・プラント産業協会と一緒に17~19日、ソウルのCOEXインターコンチネンタルホテルで「グローバルプロジェクトプラザ2018」を開催する。

今回の行事は、海外のプロジェクトの中では、国内では最大規模で行われるもので、ベトナム、ガーナなど37カ国の70の発注先がすべて748億ドル(約80兆ウォン)規模のプロジェクトを説明する。これらの国内企業204社と、440件の一対一の相談を進行する。

トランプ政権のインフラ投資計画に合わせて、アメリカ市場への進出案を見つけるために、アメリカメリーランド州、アリゾナ州、バージニア州の政府交通局関係者も招待した。

産業通商資源部は、ベトナムトゥルンナム太陽光発電所(12億ドル)など、今年のイベントで紹介されるプロジェクトは、実際の受注できるように支援に乗り出す予定である。

2008年から行われたグローバルプロジェクトイベントを通じて、国内企業はアラブ首長国連邦(UAE)ルワイス製油所の修復など、計23件の47億ドル規模の受注を獲得した。。

(亜洲経済オンライン)

top