俳優コ・ス、SBS新ドラマ「胸部外科」主演確定

양정미 기자

登録 : 2018-06-14 18:01 | 修正 : 2018-06-14 18:02

[写真=NEW 提供]


俳優コ・ス(39)がSBS TV新しい水木ドラマ「胸部外科」(脚本 チェ・スジン&チェ・チャンファン、演出 チョ・ヨングァン)の出演を確定した。2016年、ドラマ「オクニョ 運命の女(ひと)」の出演以来、約2年ぶりのドラマ出演だ。

SBSは14日、「コ・スがドラマのシノプシスと台本に無限の信頼を寄せて出演することにした」と明らかにした。

「胸部外科」は「2つの命たったひとつの心臓」のジレンマ状況に置かれた切迫した胸部外科医の物語を扱ったドラマだ。心臓移植のみを待つ母親を生かさなければならない胸部外科フェロー(研究員)と、彼の生殺与奪権を握った教授、死の淵から奇跡的に生き返り胸部外科レジデントの道を歩く女性のストーリーを描く。コ・スはテイン病院の胸部外科のフェローパク・テス役を変身する。

一方、コ・スがデビュー以来初めて挑戦するメディカル・ドラマ「胸部外科」は、「親愛なる裁判様」の後番組で、9月中に放送される予定だ。
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