元BIGBANGのV.I、2度目の令状実質審査のため裁判所へ

양정미 기자

登録 : 2020-01-13 15:12 | 修正 : 2020-01-13 15:12

[写真=聯合ニュース]


元BIGBANGのV.Iが再び裁判所で審査を受けている。

V.Iは13日の午前10時30分ごろ、ソウル中央地裁で行われる拘束前被疑者審問(令状実質審査)を受けるため、裁判所に出席した。

彼は、「売春斡旋の疑いを認めるのか」という取材陣の質問に何も答えずに裁判所に入った。

先立ってソウル中央地検刑事3部(部長:パク・スンデ)は今月8日、売春斡旋など行為の処罰に関する法律違反及び常習賭博、外国為替取引法違反など7つの疑いでV.Iの拘束令状を請求した。現在、令状実質審査はソウル中央地裁のソン・ギョンホ令状専担部長判事の審理で行われている。

一方、V.Iの拘束可否はこの日の午後遅くに出る見通しだ。
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